【ClubT】パンダTシャツ募集/ゴールドデザイナー座談会の模様をお知らせ!

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   ClubT Members News (2009年9月10日号)
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  ▼このメールは「ClubT」でショップ会員登録している方を対象として
   配信されています。
  ▼重要なお知らせが含まれておりますので、必ず最後まで目を通して
   頂きますようお願い致します。
  ▼このメールにはご返信いただけませんので、ご注意ください。
─【Index】─────────────────────────────
1.動物シリーズ~パンダTシャツ募集!
2.【ダイジェスト版】東京Tシャツサミット@神南24時間テレビ
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1.動物シリーズ~パンダTシャツ募集!
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ショップ会員の皆様、いつもお世話になっております。
先日「珍獣Tシャツハンター現る!?」という特集名で
動物系のTシャツを組ませていただいたところ大変ご好評をいただきました。
http://clubt.jp/mailmaga/20090901/index.html#chinju?mm=0910text
(政権交代特集の下にあります)
9/20からは動物愛護週間ということもありますので、動物シリーズと称して
今回は動物の中でも「パンダ」に限定してデザインを募集します。
パンダモチーフのTシャツやグッズをお待ちしています!!
〆切りは来週の木曜ですので、くれぐれもご注意くださいね★
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応募方法はこちら
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  ●応募宛先:newitem@clubt.co.jp
  ●募集期限:9月17日(木) 23:59まで
  ※件名に「パンダ応募」とお書き添えください。
  ▼商品ページURLの例
  http://clubt.jp/product/75651_2737180.html?mm=0910text
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※紙面の都合上、メルマガでご紹介できない場合もございます。
予めご了承ください。
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楽器Tシャツもまだ募集中。9/13(日)まで!
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http://blog.clubt.co.jp/archives/20090903-1.html
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2.【ダイジェスト版】東京Tシャツサミット @神南24時間テレビ
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毎年8月、日テレの24時間TVに対抗して
24時間インターネットライブ放送を実施している『神南TV』。
その中の1コーナーで、「東京Tシャツサミット」が開催されました。
「東京Tシャツサミット」では普段は顔を合わせることのない
ClubTやT-SELECTのゴールドデザイナーさんたちが集まって
ご自身の制作しているデザインや、
Tシャツデザインにまつわるトークを繰り広げてくださいました。
今回はその時に話された内容のダイジェスト版をご紹介します!
~~座談会スタート~~
参加メンバー
《ゴールドデザイナーの皆さん》
・HermitFaceさん(ClubT) お二人
 http://clubt.jp/shop/S0000030870.html
・ギガ連射(クターのTシャツ屋さん)(ClubT)お二人
 http://clubt.jp/myshop/S0000003224.html
・Urocoさん(ClubT)
 http://clubt.jp/shop/S0000012160.html
・はかまらくがき工房さん
 http://clubt.jp/shop/S0000010239.html
・Thom_Eさん(T-SELECT) 
 http://t-select.livedoor.com/works/designer.php?bid=56287
・tamatexさん(T-SELECT)お二人 
 http://t-select.livedoor.com/works/designer.php?bid=17552
司会者:ClubT代表 三宅
ClubT三宅(以下、三)「それでは東京Tシャツサミットを始めたいと思います。」
一同「よろしくお願いします。」
三「今日は9名のデザイナーさんにお集まりいただいております。
まずは自己紹介をお願いいたします。HermitFaceさんから」
HermitFace(以下、H)「今日は名古屋から朝イチで来ました。
普段はデザインとは全く別の、医療ガス関連の仕事をしています。」
三「へぇー、ガスですか。そんな中なぜTシャツのデザインを?」
H「もともと大学の時にWEBを勉強するようになったのがきっかけです。
本業が全く別の仕事なものですから、どうせなら何か違うことを始めてみようかなと。
ただ自分は絵が下手なものですから、たまたまあるサイトで出会った絵の上手い相方と
一緒にやらないかという話になりまして」
三「なるほど、2人チームでやられてるんですね。ではもう一人の方も自己紹介お願いします」
HermitFaceデザイナーさん(以下Hデ)
「はい。HermitFaceのデザイナーをやってます。大阪から来ました。」
三「名古屋と大阪ですか。では普段は会われたりはしていないんですか?」
Hデ「そうですね。メールと電話のやりとりでとりあえずデザインを仕上げていくという強引なやり方で」
三「どういった役割分担なんですか?」
Hデ「僕が絵を手描きして、彼が文字を入れたりパソコンでの処理を主にやってもらうという感じです。
仕事はいたって普通の建築業です。エアコン触ったり」
三「なるほど。どういうテーマでデザインしてるとかありますか?」
Hデ「特にテーマは考えてないですね。とりあえず自分が着たいものを描いてる感じです。基本自己満で。お侍さんとかちょんまげが好きなんでそんなん描いたり。相方の注文に応じて描いたり」
三「なるほど。また後からお聞きします。それではThom_Eさん、お願いします」
Thom_E(以下T)「僕はClubTさんではなくT-SELECTさんの方でデザインをやらせてもらっています。
普段はグラフィックデザイナーをやってまして、(T-SELECTは)気分転換というか。
仕事でつくるものはどうしても自分のためではなくて人のためにやっていて、
なおかつお金が生まれるのでずーっとやっていると自分が作りたいと言う衝動と出来上がるものとの間にギャップができてしまって、そのギャップを埋めるために『自分が作りたいものを作りたい』という欲求が生まれてそれを発散するような感じで始めました。
ただT-SELECTって10枚たまらないと生産化されないというシステムや(ユーザーと交流出来る)掲示板もあったりして、
やってみると、単なる自己満足で終わらないんだなということがわかりました。
作ってポンと出して終わりではなく。自分が自信もって出しても全然売れなかったりとかいうのがあったり…。
そんな中でやっています」
三「なるほど。どういうテーマでデザインしてるとかありますか?」
T「うーん、それを言われると結構困っちゃうんですよね。
テーマって特にないんですけど、強いていうとT-SELECTはシルクスクリーンというプリント形式で、その中で線の細さや色数の制約があるのでその世界は大事にしていきたいなという意識はあります。
ベタはすごくキレイに出るけど、グラデーションなど細かいトーンは出せないなど」
三「なるほど。確かにT-SELECT特有の制約はありますね。それではギガ連射さん」
ギガ連射(以下ギ)「こんにちは。(自身のTシャツを見せながら)この”クター”というキャラクターが弊社のキャラクターなんですが、僕はそのゲームの開発のプロデュース等をやらせてもらっています。
ClubTさんを知ったきっかけというのは、仕事で乗っていた新幹線の中で読んでいた週刊誌にドロップシッピングの記事が載っていて、面白いと思って即社長に「やりたいんだけど」とお願いして、クターのTシャツを作るようになりました。
今年弊社が10周年になりまして、それで何かイベントをやりたいなということでClubTさんにコンタクトをとらせていただいて。
うちのゲームに『クターのTシャツ』という上からTシャツが振って、それを下でクターが重ね着していくというゲームがあるんですが、
振ってくるTシャツにClubTのデザイナーさんから募集した作品の図柄をのせて降らせたら面白いのでは?と言う話になって。
そしたらClubTスタッフの方も『いいですね』という感じになったので『クターTシャツコンテスト』の企画が実現しました。今着ているのがグランプリをとった『クターギター』という作品です。スタッフのほうでも「これすごいね」と話題になったデザインで」
三「あのゲーム面白いですよね。結構細かい所にレアキャラが出てきたり」
ギ「はい。コラボバージョンということでClubTさんのロゴTが降ってきたり、時折ゲームの背景がClubTにちなんだものになったりという仕掛けを入れました」
三「あれを発見した時は嬉しかったです(笑)。あれ最高何枚くらい着られるんですかね」
ギ「80枚くらいですかね。後半はパンツをよけるのが大変なんですけど(笑)」
三「えーそんなにいくんですか。僕は最高27枚とかなんですよ」
ギ「もっとがっつり頑張ってください(笑)」
ギガ連射デザイナーさん(ギ・デ)
「普段は僕はキャラクターのデザインをやっています。携帯のゲームとか。
Tシャツのデザインはなるべく自分でも着られるようなものにしたいなぁと考えているのですが、キャラが強いのでなかなか難しいです。
あとは普段RGBでデザインしてるので、印刷のCMYKで出したらどんな風になるかわからなくて、調整するのに苦労しています」
三「なるほど確かにそれはありますね。今後も宜しくお願いします!ではUrocoさん」
Uroco(以下U)「株式会社Urocoです。(トートバッグや帽子を出して)普段はこういう可愛いのやいかついのから、サイバー系のウェアまで色々とデザインしています。」
三「この『えびタンク』のデザインはClubTがビッグサイトのデザイン・フェスタに出展している時にも結構みんなの目を引いていました。普段のご職業は?」
U「仕事はまんま、このキャラクターデザインですね。あとは音響の方もやってまして、そのキャラのテーマ曲とか作ったりしています。」
三「それでははかまらくがき工房さん、どうぞ」
はかまらくがき工房(以下は)「ClubTでデザインしています。本業は旅行関係の会社員です。
自分のブログで似顔絵を描いていて、その中の一部をClubTさんの商品として売っています。」
三「お仕事ではデザインはされていないんですか?」
は「そうですね。デザインとは関係ない仕事です。」
三「もともとイラストとかがお好きだったんですか?」
は「専門で勉強したことは全くないのですが絵を描くのが好きなので。
今は毎日更新できるという理由で似顔絵を描いてブログにアップしています。
スポーツ選手から政治家さんまで手当たり次第という感じですね。
今日は皆さんのお話を聞けるのを楽しみにしています」
三「はい。それではtamatexさんお願いします」
tamatex1(以下t1)「チームtamatexです。二人でチームやっています。
主に私がT-SELECTのデザインを担当しています。
今日は女性が私達だけなんでびっくりしました(笑)
普段はグラフィックデザインの仕事をしています。
T-SELECTでは先々週に『オーバーワーク』というデザインが復刻していました」
三「あー、あれは売れてますよねー」
t1「あれだけでやっているというか(笑)
自分でも何で売れているかわからないんですが…。
T-SELECTさんは最初の頃に新聞に出ているのを見て応募を始めました。それからずっと参加させていだいています。
あれ(オーバーワーク)が最初からずっと売れていて、あれをなかなか越えられないというのが自分の中で悩みです」
三「ニコちゃんマークのような単純化された顔のキャラクターが、
放心状態で寝っころがって血を吐いている感じのデザインですよね(笑)」
t1「あれは、自分が本当に疲れている時に描いて出したら売れちゃったという感じなんです」
三「累計するとものすごい数売れてますよね。百枚は余裕で越えてて、七百とか…」
t1「そうですね。自分が一番びっくりしています。ありがたいです。
これからもよろしくお願いいたします。」
tamatex2(以下t2)「初めまして。私はまだデザインでは参加していませんがこれからやってみたいなと思ってまして、今日は皆さんの生の声を聞けたらと思っています。
普段は特許事務所でイラストレーターをやっています。」
三「二人チームでどんな活動を?」
t1「二人で何度かデザインフェスタに出たりしていましたね。
T-SELECTに出てからはアパレル系のデザインの仕事の依頼がけっこうきたり。
ほんとにお世話になってます(笑)。」
三「いえいえ(笑)T-SELECTで昔からやられててなおかつ売れ筋のデザイナーさんの中には、
独立してTシャツショップを始められてる方もいらっしゃいますよね」
t1「他のサイトから引き抜きが来たりもしたんですが、
そんなに興味がないので、このまま(T-SELECTを)続けようかなと思っています(笑)」
三「ありがとうございます。今後もよろしくお願いします!」
―以上で自己紹介終了です。皆さん実にさまざまなお仕事をやってらっしゃいますね!
デザイン関係の方、お仕事の一環でTシャツデザインをされている方もいらっしゃいましたが
デザインとは全く関係ないお仕事をされている方も結構多いようです!!
三「それでは皆さん、せっかくお集まりいただいたので、
何かお互いに聞いてみたいことなどはありますでしょうか?
たとえば、どうやったら売れますか?とか」
t1「T-SELECTは週ごとの掲載作品が変わるたび毎回売れるものが違うので
つかみどころがないなって思うんですけど、そこがいいとこなんじゃないかとも思うんですよね」
三「そうですね。僕はデザインは自分では全然しないのでデザイナーさんを支援するようなサービスを作りたいと思ってやってるんですけど、そういう視点で売れているデザインを見ているとT-SELECTは実はけっこう傾向があるんですよね。
例えばパンダとかペンギンのTシャツはよく売れて、犬は意外と売れなくて、ネコはその真ん中くらいで…というように動物の種類によって傾向があって、面白いなぁと社内で話しているんですが。
あと、これはClubTにも言えるかもしれないんですが、着ててオシャレというか、
渋谷あたりのショップに売ってそうなデザインはあんまり売れないんですよね。
逆に「こんなデザイン絶対どこにも売ってないよね」ってものが売れたりします。
ClubTではT-SELECTのように10枚オーダーが入らないと生産化しないというシステムではなく、
1枚からお届けしてますんで、その日のニュースネタTシャツとかが結構売れますね。
マスコミも昨年の暮れくらいから段々それに気付いてきて、何か事件があるとうちに電話してきて
『○○のTシャツありませんか』と(笑)で、うちも『あります』みたいな(笑)」
一同「(笑)」
三「最近はClubTの登録デザイナーさんの方もそのへんを意識している方が結構多いみたいで、
何かニュースがあるとバババッと関連したデザインを出していく傾向にあります」
三「それでは何かClubTやT-SELECTに対して聞きたいこと、言いたいことはありますか?」
t1「はい。どうして今回ゴールドデザイナーというものを創設しようと思ったんですか?」
三「それには壮大な計画があってですね。
まず最初に、サイトとしてはT-SELECTの方が早くオープンしていて、
その中からけっこう売れるデザイナーの方が自分でTシャツブランドを立ち上げたり
さきほどおっしゃっていたように直接仕事の依頼が来て幅を広げていったりと、
ステップアップしている方が結構いらっしゃるなぁと感じていたんですね。
ただT-SELECTは1週間のうちに10枚のオーダーが入らないと生産化されないので、ちょっと条件が限られてくるなあと思いまして。
その点ClubTでは1枚から販売が出来るので、どちらかというと入門編のような位置づけのサイトなんですね。
なのでClubTで自由に売っていただいて、ステップアップしたらT-SELECTにも挑戦するという方がいてもいいなと思っています。
で、T-SELECTで売れると今度は仕事の依頼が来たりして、また次の段階に進めるという。
そうやってうちのサービスを各ステップごとに使っていただいて、どんどんご自分でステップアップしていくという、そのすべての階段の段を最終的には作りたいと思っているんです。
その中でゴールドデザイナーというのは、デザイナーのもう一つの上のステップとして作りました。デザイナーの”選抜チーム”のような。
例えばアパレル業界等で成功していくために、コネなどがなくてもステップアップしていける階段が用意されていれば
職業として独立するなりしてもらえるのかなと思ったのが始まりです」
三「どなたか他に何かありませんか?」
T「はい。あの、皆さんデザインを発想する時にこういうTシャツを作りたいなっていうのは
何を参考にしているというか、どこからアイディアが来るのかというのを聞きたいです」
H「僕の場合は色んな雑誌を読みますね。それでピンと来たものを、
独自のものになるようデザイナーにイメージを伝えて絵を作ってもらいます」
Hデ「僕の場合は何でも描きたいので、相方に言われたものは何でも描くんですけど、彼は(自分が)描かないもんだから好き勝手言うんですわ。簡単に言うから、時々イラーっとくる(笑)。『また一からやん、機械ちゃうから』と」
一同「(笑)」
Hデ「そんなんをたびたびやりつつ、基本的には僕は思ったものをどんどん描きたいので、資料は描きたいと思ってから集めます。
それを気に入ってくださる人がいたらいいなと思っています」
ギ「売れたほうがいいんでしょうけど、特に売るためにというよりは
(クターの)キャラは強いけど変なTシャツというか、アバンギャルドみたいのが
絵としてはいいなと思いますね。何だこれ!みたいな(笑)
そういう意味でドロップシッピングは面白いですよね。
普通だったら絶対いらない!みたいなTシャツも売ることが出来る。
うちの会社のロゴTシャツもアルファベットで作りたかったんですけど、うちの代表が送ってきたのは筆で殴り書きしたような『ギガ連射』という文字で(笑)
これはドロップシッピングでないと出来ないなと思いますね」
ギ・デ「僕がデザインをする時は、寝てる時にクターがTシャツを着て出てきて、
そのデザインがなんとなくぼやーと浮かんでいるので、起きたときにこうだったかなあぁだったかなぁだったかなと思い出しながら描いていますね」
三「へぇー思い出しながら!なるほど~」
U「さっきも話に出ていましたが、他とは違うことをやっていかないとなぁと思って色々やっているんですけど、
例えば『えびタンク』を考えたらネットで検索して、同じようなものがないかを確認していますね。」
ギ「何を見てえびタンクを思いついたんですか?」
U「あるプログレロックのキャラクターが元ネタなんですが、試しにそれをCGにしてえびと合体させてみようかなと思ったのが始まりです。チームを組まず自己解決なので結果どうなのかな、というところはありますけど」
は「Tシャツに載せようと思ってデザインしたのはほとんどないんですが、
『麻生おろし』という麻生さんが武部さんと中川さんなど降ろそうとした人たちに取り囲まれているようなデザインや、
今回ゴールドデザイナー特集を組んでいただいたので、今回は(似顔絵ではなく)着たいTシャツをと思いミュシャの絵をイメージしたものをデザインしました」
t1「私は作品を見ての通り、疲れているときに(笑)
他の仕事の締切がせまっているときに限って浮かんだりとか。
テスト前に掃除したくなる中学生みたいな感じですよね(笑)
基本的に作りたいものを作っています。売れるとか売れていないはあまり関係なく」
T「ありがとうございました」
三「他にありますか?」
は「著作権の関係で問題になったことはありますか」
三「著作権に問題があるものに関しては、これは絶対にまずいなというものはうちの方で販売停止にしているものもあります。その際はデザイナーさんにご連絡しています。
ギリギリのラインのもので他から指摘を受けることがあったら、その際に販売停止することはあります。
基本的にそれ以上言われたことはないですね。
著作権に関しては結構グレーな所もあるので、そのような対応をしています」
三「他に何かありますか?」
U「今後新たなアイテムが増える予定はありますか?」
三「はい。アイテムは続々追加予定です。いま色々と考えているので、乞う期待!」
三「それでは時間になりましたので終了とさせていただきます。
今日は60分という時間でしたが、お付き合いいただきましてありがとうございました!」
―普段は耳にすることが出来ない、皆さんのデザインに対する姿勢や
貴重なご意見をたくさんお聞きすることが出来ました!
お暑い中、お集まりいただきまして本当にありがとうございました。
残念ながら今回は参加できなかったゴールドデザイナーの方も、
来年度のゴールドデザイナーさんを目指している方も、そうでない方も、
今回の座談会で何かしらご参考になることがあれば幸いです。
(了)
ClubT Members News 
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