半分。

角田です。趣味は食べる・寝る・喋る事。はい、どーでもいー。
本日でインターンシップが半分終わろうとしています。
あ、本日は長文になりますので怜
この5日間は…早い…早かった…。
1日に換算すると激しく…えぇ、本当に激しく長く感じるのに(苦笑)
おそらく…いや、確実にClubTの皆さんのお手伝いどころか、むしろ結構な足手まといになってる感が否めない5日間でした(土日休み故)
高校生の頃から「大学生になったらインターンすっぞ!」と
何故か頑なに思い続けていた訳なのですが。
その心は「就活で楽したい」という情けない事だったんですが。
(言っちゃった!!!)
人は、変わるんだなーと、ちょと哲学的な事を思ってみたりしちゃったりとかしたりして?(笑)
もう歳だから(笑)あんまり「学習する」というのがつまらないつもりでいた20歳な私。
だって、実際、学校の講義は果てしなく眠い。
教授の講義は子守唄だと思ってます。
でもClubT来てから「学習する」のが楽しい。
もう色々教えてもらうのが楽しくて、テンションあっぷあっぷ連連連
時折、自分の出来なさ加減にイライラする事もあるけれど、
イライラしたとしても、そっから得られるメリットは必ずあると思ってるし、
そういうプロセスは必要なものだと思うし、うん。
基本的な事だとマナーから、専門的な事だとClubTの中身まで、
色々学べた1週間でした。
インターンに来る前は「社会経験」の一環としか思っていなかったけれど、
このインターンが終わったら単なる「社会経験」ではなくて、
もっと何というか…そんな四字熟語じゃ表せない何かが得られる気がします。
それが何かは、今はまだ未知だけれども。
何か大袈裟~な感じになって来た所で結局、何が言いたかったのか
よく分からないまま終わります。逃。